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アフシャール族バッグフェイス、ペルシャ(1900年頃)

サイズ 87cm x 60cm

ウール×ウール

 

この素晴らしいアフシャール族のバッグフェイスは、ペルシャ(イラン)南東部の織物の中心地、ケルマン近郊で手織りされました。中央の大きな花は、4つのボテ(豊穣と長寿のシンボル)に囲まれています。このバッグの表面には、アフシャール織りの典型であるアイボリー色の縁取りによって強調された、赤と青の2色の主な天然染料がさりげなく使われています。全体のバランス感覚が、このバッグ・フェイスを際立たせています。

アフシャール族バッグフェイス、ペルシャ(1900年頃)

SKU: KSR104
¥68,000価格
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