カシュカイ族のバッグフェイス、ペルシャ(1900年頃)
サイズ 62cm x 62cm
ウール×ウール
カシュカイ族のカーペット、バッグ、キリムはペルシャ(イラン)南西部のファールス州で手織りされ、古都ペルセポリスに近い首都シラーズの市場に持ち込まれました。カシュカイ族は、天然染料を使用した高品質の手紡ぎウールによる鮮やかな色使いで特に有名です。このバッグフェイスでは、鮮やかな黄色の縁取りと、中央のカシュカイ族のメダルを囲むアイボリー色のベースカラーが、このバッグフェイスに軽やかで刺激的な雰囲気を与えています。
カシュカイ族のバッグフェイス、ペルシャ(1900年頃)
SKU: KSR103
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